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ポケモンの魅かれて初詣

黒澤の生まれた長野県小諸には、牛に魅かれて善光寺参りという昔話がある。 その伝承を使える布引観音という直立の崖に作られた観音堂がある。 現在、住んでいる場所にも、巨大な神社と巨大な寺がある。 実は、休日のポケモン散歩道なのだが、年末年始もポケモン散歩道になっている。 通勤のバスを乗車している間は、モンスターボールの獲得時間だが、年末年始になると モンスターボールが不足してくるので、ポケモン散歩が必要になる。 初詣。だいぶ参拝者が減ってきたので、お賽銭箱に少しばかりのお賽銭を入れて、 いつも、ポケモンを取り来れるお礼をいう。 近くの公園を抜けて、ポケモンを捕まえる誘惑を耐えて、今日は、ボール集めに専念しないとボールが不足している。

GO ロケット団の女性リーダーがかっこいい

ロケット団の下っ端と戦っていたら、女性リーダーが出てくるようになった。 かっこいい。 また、会いたいな。 勝つ気がしない。 どうしよう。

バスよ、ゆっくり走ってくれ。

毎日の通勤に使うバスは、ポケストップやジムの横を通り過ぎていく。 モンスターボールを稼ぎながら、ひと時を過ごす。 いつも同じ色のジムがあって、そこは、ポケモンを置いていける可能性の高いので、そのジムを通り過ぎるのを、待ち構えて準備する。 そして、今日も、待ち構えていると、レイドバトルの終了間際。 きっと、ポケモンを置いていけると待ち構えていると、レイドバトルの終了数秒前に、バスが通過。あと、5秒遅かったら。。。 で、通り過ぎた後に、ジムを覗くと、ポケモンが置けたのに。 今日は、残念 明日に期待しよう。

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ドラゴン雲

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東京にて

ポケモンゲーム進化論(案)

高レベルになるには、たくさん歩き、たくさんポケモンを捕まえて、たくさん戦いをするしかない。 レベルとポケモンを捕まえた数は、比例関係にある。 歩いた距離、ポケストップを回した数なども比例関係にある。 これを、なん百人、何千人、なん万人と並べて見ると。平均的な数字が出てくる。 それを研究すると何の役に立つのか、不明だが。 散歩しながら、今でも、ポケモンを熱心にやっているのは、中高年に多いように思う。 すると、中高年向け、ゲームとして、今後も生き残るかもしれない。 すると、これから、どんなゲームに進化するかというと 痴呆防止ゲーム  ポケモンの絵を見せて、ポケモンの名前を当てさせると、500ポイントゲットという感じ 右手、左手ゲーム 利き手ではない手で、モンスターボールを投げて、ポケモンをゲットした場合は、ポイント2倍 健康保険補助  一定期間で歩いた距離によって、医療費を補助する ポケコイン  100点で、100円を赤十字などに寄付する        この場合は、ポケモンの会社が行うので、十分な稼ぎがある場合にのみ        可能。        もしくは、ポケモンを公共性の意味を持たせるとすごいかも。

禁じ手をしてしまった

フレンドの誰も、プレゼントを送ってくれなくなったので、機種変更した古いスマホを 持ち出して、新しいユーザーを設定して、一人二役の禁じ手に手を染めてしまった。 近所を散歩して、プレゼントと集めて、毎日1回送ろうかな。 あれ! もしかすれば、1台のスマホでも、ユーザーを切り替えれば済むことかも? あれあれ! 折角の充電したのに。